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コールマン(coleman)クーラーボックスのキャンプ・バーベキュー(BBQ)などシーンごとの使い分けとおすすめ20選

コールマン(coleman)クーラーボックスのキャンプ・バーベキュー(BBQ)などシーンごとの使い分けとおすすめ20選

キャンプやバーベキュー(BBQ)などのアウトドアで、飲み物や食材を保冷するために必要になるのが「クーラーボックス」です。

中でも、世界的大人気ブランド「コールマン(coleman)」のクーラーボックスは、種類が多くサイズもたくさんあるので、様々な用途で使用できるとあって、多くのキャンパーから人気となっています。

今回はそんなコールマン(coleman)のクーラーボックスについて、種類や選び方、そしておすすめ商品までご紹介していきます。



コールマン(coleman)のクーラーボックス5つの種類

drink bottles inside cooler chest

コールマン(coleman)のクーラーボックスには5つの種類があります。

「ハードクーラー」「ソフトクーラー」「ホイール付きクーラー」「キャリーオン」「パーティースタッカー」の5タイプです。

それぞれに特徴やメリットがあるので、状況によって使い分けてたり用途に合わせて選んでみてください。

ハードクーラーの特徴

 

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ハードクーラーは最も耐久性・保冷力に優れたタイプのクーラーボックスになります。

厚みのある頑丈なボディは外からの衝撃にも強く、特椅子やテーブルとして使用することも可能です。

また、断熱材が入った保冷力の高さが特徴です。

大人数でのキャンプやオートキャンプにおすすめのタイプです。

ソフトクーラーの特徴

 

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軽量でコンパクトなのが特徴のソフトクーラー。

持ち運び、収納面の利便性が光るタイプで、場所も取らないのでキャンプやバーベキュー(BBQ)などのちょっとしたアウトドアにおすすめです。

ハードクーラーに比べると保冷力は劣るので、保冷剤を入れるなどの工夫をおすすめします。

柔らかい素材でできているので食材などを少し多めに詰め込むことも可能です。

ホイール付きクーラーの特徴

 

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キャンプ場が駐車場から少し距離がある時などに活躍するのが、ホイール付きクーラーです。

ホイール(キャスター)が付いているタイプなので、コロコロ転がしながら楽に運びことが可能です。

飲み物や食材が入ったクーラーボックスは結構な重さになってしまいます。

設営場所まで遠い時、ホイールが付いてるクーラーボックスはとても便利です。

キャリーオンの特徴

 

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ホイール付きクーラーの上にソフトクーラーを乗せる、キャリーオンタイプはコールマン(coleman)ならではのスタイルです。

2つのタイプの違うクーラーボックスを、まとめて運ぶことができるので容量も大きく、便利でおすすめです。

パーティースタッカーの特徴

 

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収納に便利なパーティースタッカータイプ。

統一された規格サイズで積み重ねが可能になっているので、場所を取ることもなく使い勝手の良いクーラーボックスです。

ハードクーラーに比べると保冷力は落ちますが、その便利さからデイキャンプやバーベキュー(BBQ)などの短い時間でのキャンプ・アウトドアにおすすめです。



コールマン(coleman)のクーラーボックスの選び方

 

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種類が豊富なコールマン(coleman)のクーラーボックス。
種類が多いのは良いけど、ここまで多いと選ぶのが大変になってきますよね。
ということで、クーラーボックスを選ぶ際の見るべきポイントを3つご紹介していきます。

クーラーボックスの容量で選ぶ

まずは1つ目のポイントは「容量で選ぶ」ことです。

一番重要なポイントでもありますが、キャンプに行く人数によっても必要な容量は変わってきます。

ファミリーキャンプなら大きめの容量が必要になりますし、ソロキャンプや少人数でのキャンプであれば、大きすぎると逆に邪魔になってしまいます。

何に使うのか、どのくらいの規模でキャンプをするのかなど、しっかりとイメージして選ぶことが大切です。

クーラーボックスの素材・種類で選ぶ

2つ目のポイントは「素材・種類」です。

基本的にハードクーラーはポリエチレン、発砲ウレタンが使用されていることも多いですが、
ソフトクーラーになると
柔らかいポリエステルが使用されていたりアルミニウムが使用されていたりと様々です。

素材によって、伸縮性や軽さ、保冷性能が若干異なるので、重視するポイントに合わせて素材や種類を選ぶことが重要です。

クーラーボックスのデザインで選ぶ

最後は「デザイン」です。

せっかく買うならおしゃれなデザインが良い!などデザインにこだわりがある方も多いと思います。
今では、可愛らしいデザインから、男らしくカッコいいデザインまで幅広いクーラーボックスがあるのでデザインの選択肢も増えています。

ですが、やはり目的の用途にマッチした性能があった上で、デザインを決めるようにしてください。
初めからデザインだけを見て買ってしまうと必要な容量がなかったり、十分な保冷力がなかったりと後悔することになってしまいます。

クーラーボックスの選び方には気を付けましょう。

コールマン(coleman)ハードクーラーのおすすめ5選

クーラーボックス 54QTスチールベルトクーラー

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コールマン(Coleman)
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サイズ:約60×42×41cm
重量:約7.5kg
容量:約51L
材質:スチール/ステンレス/他
仕様:ラッチロック/ドレイン

コールマン(coleman)の人気クーラーボックス、スチームベルトクーラーです。

51Lの大容量に保冷力も抜群の可能性が魅力です。

その可愛らしいデザインと、正面のボトルオープナーや厚さ3㎜の発砲ウレタンなど高い機能性がおすすめの理由になっています。

2Lペットボトルなら12本が収納可能です。

クーラーボックス ポリライト 48QT

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コールマン(Coleman)
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サイズ:約64×33.5×36cm
重量:約4.1kg
容量:約45L
材質:ポリエチレン/ポリプロピレン/スチール/発泡ウレタン
仕様:ツーウェイハンドル/ドレイン

保冷力・軽さが魅力の定番クーラーボックス、コールマン(coleman)のポリライトです。

3日も持つ抜群の保冷力に蓋に付けられた4つのドリンクホルダーなど、使い勝手が良く、便利なクーラーボックスです

サイドにハンドルも付いているので、持ち運びもしやすく、様々なアウトドアで使用できるものです。

他のクーラーボックスと比べても、比較的価格も安いのでおすすめです。

クーラーボックス エクストリームクーラー 28QT

サイズ:約46×33×40cm
重量:約3kg
容量:約26L
材質:ポリエチレン/ポリプロピレン/スチール/発泡ウレタン他

中型サイズ、容量26Lのクーラーボックス「エクストリームクーラー」です。

ハードクーラー特有の高い保冷力を保ちつつ、ハンドル付きの持ち運びやすさが魅力のクーラーボックスです。

40L以上のハードクーラーに比べると少し小さいように感じますが、2Lペットボトルなら8本、500mlペットボトルなら18本収納可能なので5人~10人くらいであれば十分なサイズ感です。

保冷力も3日維持できるのでキャンプにもおすすめです。

クーラーボックス エクスカーションクーラー 30QT

本体サイズ:約46×33×40cm
容量:約28L
重量:約2.7kg
材質:ポリエチレン/ポリプロピレン/発砲ウレタン

丁度良いサイズ感でキャンプにおすすめなのが、エクスカーションクーラーです。

ベイルハンド付きで持ち運びもしやすく、そこまで重くならない容量なので使いやすいクーラーボックスです。

保冷力は1日なので、夏キャンプなどにはおすすめできませんが、デイキャンプやスポーツ大会などでは重宝されること間違いありません。

汚れを簡単に落とせるのも魅力的です。

クーラーボックス テイク6

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サイズ:約27×21×18cm
重量:約800g
容量:約4.7L
材質:発泡ウレタン/ポリエチレン
仕様:トレー兼用フタ

コンパクトでソロキャンプにおすすめ、テイク6です。

ハードクーラーの中でも比較的小さなサイズで容量は4.7L。350mlの缶が丁度6本収納できるサイズです。

非常にコンパクトで重量もわずか800gと1㎏以下なので、持ち運びもしやすくソロキャンプや少人数のキャンプにはおすすめです。

蓋も裏返せばドリンクホルダーとして使用できるなど、使い勝手も良いクーラーボックスです。



コールマン(coleman)ソフトクーラーのおすすめ5選

クーラー デイリークーラー

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コールマン(Coleman)
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サイズ:約34×24×33cm
収納時:約38×8×33cm
重量:約730g
材質:ポリエステル/PEVA(ライナー)
容量:30L仕様:ショルダーベルト

可愛らしいデザインで人気のデイリークーラーです。

ポップなデザインはさることながら、ソフトクーラーでは大きめの容量で、30L入ります。

ポリエステルでできたソフトクーラーなので、軽くて、折りたためばコンパクトに収納できるのでおすすめです。

また、キャンプなどのアウトドア以外でもピクニックなど普段のお出かけやお買い物でも使用できるクーラーボックスになっています。

クーラー デイリークーラートート

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コールマン(Coleman)
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サイズ:約42×20×27cm
収納時:約42×3×27cm
重量:約370g
材質:ポリエステル/PEVA(ライナー)
容量:15L

先ほど紹介したデイリークーラーのトートバックタイプです。

容量は15Lと少し小さめになるので、冷凍食品のお買い物などの普段使いがよりしやすくなっています。

トートバックタイプなので、肩にかけやすく重量も重くならないので持ち運びにも便利です。

日帰りキャンプやちょっとしたアウトドアにおすすめの女性人気の高いクーラーボックスです。

グラデーションソフトクーラー

サイズ:約50×19×31cm
重量:約410g
材質:ポリエステル/PEVA(ライナー)
容量:約15L

こちらのグラデーションソフトクーラーも普段の生活で使用しやすいトートバックタイプのクーラーボックスです。

2Lペットボトルが4本入るほどの容量なので、日帰りのデイキャンプやバーベキュー(BBQ)などにおすすめです。

ポリエステルとPEVA素材で構成されているので、保冷力も高く、また背面にはポケットもついているので収納も便利です。

16can SoftCoolerソフトクーラー

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コールマン(Coleman)
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サイズ:約30cm×28cm×20cm
容量:最大16缶収納

コールマン(coleman)のカバンタイプのクーラーボックスです。

缶16本分の容量がありますが、肩ストラップが付いているので、そこまで肩に負担がかかりません。

女性でも手軽に使用できて持ち運びにも便利です。

カバンタイプなので、サイドにポケットが付いていて、ビニール袋や小物を入れておくことも可能です。

3日キープする保冷力はハードクーラー並みです。

Slateソフト クーラーバッグ

サイズ:約35.6×30.5×17.8cm
収納時:約38×32×7cm
容量:350ml缶(34本収納)
重量:約500g

おしゃれなデザインでアウトドアに人気のクーラーバック。

容量も34缶収納できるほどあり、正面のポケットには、小物を入れておけるので便利です。

また、折りたためばコンパクトに収納できるのですが、使用時もカバンタイプ特有の丈夫さが魅力です。

コールマン(coleman)ホイール付きクーラーのおすすめ5選

エクストリームホイールクーラー

サイズ:約58×46×45cm
ハンドル使用時:約58×46×106cm
重量:約7kg
容量:約47L
材質:ポリエチレン/ポリプロピレン/スチール/発泡ウレタン

コールマン(coleman)のホイール付きクーラーボックス1つ目は「エクストリームホイールクーラー」です。

重くてもホイール(キャスター)が付いているので、持ち運びに困ることがありません。

また、ハンドルは伸縮ができるタイプなので、状況に合わせて使い分けることができます。

容量も47Lと十分なサイズに保冷力も申し分ないので、キャンプだけでなく運動会などにもおすすめのクーラーボックスです。

ホイールクーラー 28QT

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サイズ:約49×34×42/94cm
ハンドル使用時:約49×34×94cm
重量:約3.3kg
材質:発泡ウレタン/ポリエチレン
容量:約26L

少し小さめでコンパクトな小型ホイールクーラーです。
容量は26Lで、2Lのペットボトルが6本収納できるほどのサイズです。

キャリーハンドつは伸縮式なので自在に設定が可能です。
軽量で持ち運びもしやすいので便利なクーラーボックスです。

エクストリームホイールクーラー/62QT

サイズ:74.5×39.5×44.5cm
重量:約6.5kg
容量:約58L
材質:ポリエチレン/ポリプロピレン/スチール/発泡ウレタン

58Lの大容量タイプです。2Lのペットボトルが13本で、缶ジュースは95本も収納できるサイズです。

キャリーハンドルが2種類備え付けられていて、1つは、ホイールを使用して転がして運ぶとき用の大きめのハンドル。
そしてもう1つは、ホイールを使用しないとき用の小さめのサイドハンドルがついているので非常に便利です。

雨が降って地面がぐちゃぐちゃな時はホイールを使えないので、小さめのサイドハンドルを2人で持って運んだりと状況に応じて使い分けれるのでおすすめです。

ホイール クーラー ラギッド

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サイズ:48×66×48cm
容量:約52L
重量:約5.9kg
耐荷重:113kg
素材:スチール/ポリプロピレン/発泡ウレタン/ポリエチレン

大型ホイールで悪路でも移動ができるクーラーボックス、ラギッドです。

52Lと大きめのサイズなのでファミリーキャンプなどでも十分に使用できるサイズ感です。

また、ラギッドの最大の魅力は、32度以下の場所であれば約5日間も氷を溶かさない保冷力です。

大容量サイズにスムーズな移動、高い保冷力、おすすめです。

Soft Cooler with Liner

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コールマン(Coleman)
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サイズ:32×28×50cm
容量:42缶収納可能

「Soft Cooler with Liner」はキャスター、ハンドルがついたソフトクーラータイプになります。

中に着脱可能なハードケースが入っているので、何かこぼれたり、氷が溶けてしまっても問題ありません。

ソフトクーラーの良さはそのままに、手入れや持ち運びがしやすくなったので便利でおすすめです。



コールマン(coleman)キャリーオンのおすすめ2選

アルティメイトアイスクーラーII

サイズ:約幅42×奥行32×高さ33cm
収納時:約幅42×奥行16×高さ33cm
重量:約1.3kg
材質:TPE加工ポリエステル/ポリエチレン(フォーム)/PETアルミニウム(取り外しライナー部分)/PEVA(ライナー)
仕様:クイックサーブオープニング/着脱可能アルミライナー容量:25L

冷気を逃がさないように蓋の部分に小窓が付いていて、ソフトクーラーとは思えないほどの保冷力を維持してくれます。

容量は25Lと500mlのペットボトルが20本入るほどの大きさで、普段は折りたたんで収納ができるのでとても便利です。

キャリーオンタイプなので、ホイール付きクーラーの、上に乗せて運ぶことができるのでサブクーラーとしても使い勝手の良いです。

すでにホイール付きクーラーを持っている方はもちろん、将来的にキャンプの人数が増えて購入を検討している方にもおすすめです。

エクストリームアイスクーラー 35L

サイズ:約44×29×33cm
収納時:約44×33×12cm
重量:約1.5kg
素材:PETアルミニウム/ポリエステル/ポリエチレン(フォーム)/PETアルミニウム(取り外しライナー部分)
容量:35L

エクストリームアイスクーラーも小窓付きで、保冷力の高さが魅力のクーラーボックスです。

コンパクトに収納できる柔らかい素材で、サイドにはポケットもついているのでタオルや小物を常備しておくことも可能です。

また、蓋の裏には保冷剤を収納できるポケットがついているので、ドリンクスペースに影響が出ることもありません。

アルティメイトアイスクーラー同様、キャリーオンタイプなので、ホイール付きクーラーの上にセットして運ぶこともできるのでおすすめです。

コールマン(coleman)パーティースタッカーのおすすめ3選

パーティスタッカー33QT

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サイズ:56×34×30cm
質量:約2.7kg
容量:31L
材質:発泡ウレタン/ポリエチレン

積み重ねて収納できるパーティースタッカータイプのクーラーボックスです。

カラフルな色合いが特徴なので、色別に保冷するものを分けることもでき、収納時も上に重ねればいいだけなので場所を取らなくて便利です。

保冷力はハードクーラーなどより劣りますが、重量も軽いのでバーベキューや日帰りキャンプなどにおすすめです。

パーティスタッカー25QT

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サイズ:56×34×21cm
質量:約2.3kg
容量:23.5L
材質:発泡ウレタン/ポリエチレン

先ほど紹介したパーティースタッカー33QTの少しコンパクトバージョンです。

容量は23.5Lと日帰りキャンプやバーベキューくらいであれば、十分なサイズ感です。

こちらも積み重ねて収納できるのでおすすめです。

パーティスタッカー18QT

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サイズ:38×26.5×39cm
質量:約2kg
容量:17L
材質:発泡ウレタン/ポリエチレン

パーティースタッカー18QTは上で紹介した2つと違って、縦に長いタイプのクーラーボックスです。

2Lペットボトルを縦に5本収納できるので、大人数でのキャンプやバーベキュー(BBQ)などのアウトドアにもおすすめです。

クーラーボックスと一緒に購入したいキャンプ道具

クーラーボックスを購入するときに一緒に見ておきたいのが、「クーラースタンド」と「保冷剤」です。

コールマン(Coleman) クーラースタンド

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クーラースタンドとはクーラーボックスを置く台のことで、スタンドの上にクーラーボックスを置くことで、中の飲み物などが取りやすくなったり、地面から距離を離すことで保冷力をアップさせる効果もあります。

クーラースタンドの選び方やおすすめは是非以下の記事をご確認ください!

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また、クーラーボックスには保冷剤は欠かせません。

最近では、倍速で凍結するものや長時間マイナス温度を維持できるものなど、種類も豊富なので使う状況やクーラーボックスのサイズに合わせて買うことをおすすめします。

【まとめ】コールマン(coleman)クーラーボックスのキャンプ・バーベキュー(BBQ)などシーンごとの使い分けとおすすめ20選

これから夏の季節になってくると、キャンプはもちろん、バーベキュー(BBQ)などのアウトドアを行う方も多くなると思います。

そうなると必ず飲み物を冷やすクーラーボックスが必要になってきます。

コールマン(coleman)はアウトドアブランドの中でもクーラーボックスの種類が豊富で、様々なシチュエーションに合わせて使用することができます。

自分の使用する状況に合わせて最適なクーラーボックスを選ぶことが大切です。

また、コールマン(coleman)だけではなく、他のクーラーボックスのおすすめお確認したい方は以下の記事がおすすめです。



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