【冬キャンプをしない人向け】おすすめの冬の過ごし方アンケート結果

アイキャッチ画像出典:pixabay

冬キャンプは魅力が満載ですが、どうしても寒さが気になってしまいますよね…。
そこで今回は、冬キャンプをしない方にアンケートをとり、冬の過ごし方を聞いてみました。

冬のアウトドアといえばウィンタースポーツですが、冬にしか味わえない味覚を楽しんだり、こたつでゆっくり過ごすのもいいですね。
アウトドアでもインドアでも、冬ならではの楽しみ方や過ごし方がたくさんあります。

冬の過ごし方を考え中のキャンパーさんは、このアンケート結果を参考にしてみてくださいね。



アンケート結果発表


キャンメシにて実施 有効回答数107件)

2位以下と大差をつけて「スキー・スノーボード」が1位になりました。
スキー・スノーボードは冬の醍醐味でもあり、大定番のアウトドアです。

おうちキャンプは今年大流行し、この冬も再び盛り上がりを見せそうです。
冬でも快適にキャンプ気分を味わえるのがいいですよね。

その他のアウトドアには、冬ならではの澄んだ景色を楽しむ登山や、冬に旬を迎えるワカサギ、タラ、ブリなどの味覚を味わえる釣りなどがあります。

寒いのが苦手だったり、あまり外に出たくないから家でまったりするのもいいですが、全体的に、冬ならではのアウトドアやレジャーを楽しむ方が多いようです。

冬の過ごし方上位をピックアップ

 

この投稿をInstagramで見る

 

sakudoyaro(索道野郎)(@sakudoyaro)がシェアした投稿

最も多かったスキー・スノーボードは全体の1/3以上を占める中、家でゆっくり過ごしている方もいます。
アウトドアでもインドアでも、それぞれの魅力や過ごし方があり、そんな冬の過ごし方上位の魅力や楽しみ方をご紹介します。

第1位 スキー・スノーボード

 

この投稿をInstagramで見る

 

JAPAN-DEMOSKI.com(@japandemoski)がシェアした投稿

スキー・スノーボードは、冬を肌で感じられるウィンタースポーツの代表で、冬の澄んだ空気で見る景色も魅力のひとつです。

子ども連れの家族、友人や恋人など色々な人と一緒に楽しめ、冬の思い出作りにぴったりの過ごし方です。

楽しみ方

 

この投稿をInstagramで見る

 

MA-SA(@ma_sa826)がシェアした投稿

スキー場も場所によって特徴があり、初心者から上級者までが楽しめるスキー場や、キッズパークが充実しているスキー場など様々です。
上級者ともなれば雪の質や標高も考えてスキー場選びをします。

もちろんスキー場の特徴で選ぶのもいいですが、温泉や美味しい食べ物を含めた選び方をしても、充実した過ごし方ができます。


おすすめスキー場① 白馬八方尾根スキー場

 

この投稿をInstagramで見る

 

岳人(Takehito)(@215take)がシェアした投稿

温泉も楽しめる国内最大スケールのスキー場

長野冬季オリンピックの開催地にもなった白馬八方尾根スキー場は、世界が認めた極上のパウダースノーゲレンデ。
山頂1,830mからの北アルプスや八ヶ岳連峰、浅間山などの山々を眺めることができます。

日本屈指の山岳リゾートでもある白馬村には、数多くの温泉施設があります。
気軽に立ち寄れる足湯も多く、スキーで疲れた体を癒すことができます。

【基本情報】
所在地 〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村大字北城5713
営業時間 8:00~17:00(天候や時期によって異なります)
リフト券 大人:1日券¥5,500 2日券¥9,950
     こども:1日券¥3,200 2日券¥5,700
レンタル HPに白馬八方尾根スキー場周辺10店舗のレンタルショップが記載されています
電話番号 0261-72-3066
HPのURL https://www.happo-one.jp/

おすすめスキー場② 苗場スキー場

遊んだ後は越後温泉と食事で満足度UP

夏には大きなフェスが開催され、アルペンスキーのワールドカップ開催地でもある苗場スキー場は、雪質やレベルに合わせたコース選びができ、スノーボートやキッズスペースも充実しています。
世界最長のゴンドラが設置され、近くのかぐらスキー場との往来が可能です。

電車や新幹線でゲレンデに直接行くことができ、周辺には有名な越後温泉や名物の日本酒を堪能できる施設もたくさんあります。

【基本情報】
所在地 〒949-6292 新潟県南魚沼郡湯沢町三国
営業時間 8:00~17:00/ナイター営業は20:30まで
リフト券 大人:1日券¥5,200
     こども:1日券¥4,700
レンタル ・スキーセットorボードセット料金:1日¥5,500/2日以降¥4,500
     ・ウェアセット料金:1日¥8,000/2日以降¥6,500
     ・スキーorボード単品料金:1日¥3,000
     ・ブーツ単品料金:1日¥2,500
電話番号 025-789-4117
HPのURL https://www.princehotels.co.jp/ski/naeba/winter/



第2位 おうちキャンプ

 

この投稿をInstagramで見る

 

らちゃん(@rachiyan87)がシェアした投稿

ベランダで行なうベランピングや、お庭でテントを出したりするお庭キャンプなんて言い方もします。
冬の寒い時期にキャップ場に行くとなると、防寒具や暖房器具を買い揃えたり、冬キャンプはちょっと手間がかかってしまいます。
気軽にできるおうちキャンプは巷で話題になっています。

楽しみ方

 

この投稿をInstagramで見る

 

Hiromu(@rooms0208)がシェアした投稿

お家でキャンプギアを出して気軽にキャンプ気分を味わうことができ、思い切って寝袋で寝てもいいかもしれません。

デメリットとして、コンロを出してBBQをするのはご近所トラブルになりかねませんので、火気を使用する場合は細心の注意や配慮が必要になります。
火気の使用をやめ、キッチンで調理することで、キャンプでできない料理が外で味わえるので十分楽しむことができます。

準備するもの

 

この投稿をInstagramで見る

 

ぺそ(@moichi_shinichi_)がシェアした投稿

テーブル&チェアは食事を楽しむ場合はがあった方がいいでしょう。
部屋を暗くし、ランタンやロウソクを使えば、お家でも一気に雰囲気が変わるのでおすすめです。

テントを広げ、寝袋で寝たり普段できないことを家ですると、お子様も喜ぶと思います。

第3位 その他アウトドア

 

この投稿をInstagramで見る

 

Gaku Tez(@gakutez)がシェアした投稿

四季で行なうことのできるアウトドアの代表でもある釣りや雪山登山など、寒い冬でもいろいろなアウトドアができ、それぞれの魅力があります。

楽しみ方

 

この投稿をInstagramで見る

 

Ayana Ishikawa(@bun0404)がシェアした投稿

四季の中でも空気が一番澄んでいて、天体や写真を撮るために登山する方が多くいます。

そして冬の味覚が味わえる釣りは、旬を迎える魚を狙いに行く方も多く、海釣りではブリやタラが美味しい時期です。
道具を揃える必要があるので、気軽に始めるにはハードルが高いかもしれません。
そんな方にはワカサギ釣り体験がおすすめです。

わかさぎ釣りドーム船「BOO」

山中湖 わかさぎ釣りドーム船 BOO
出典:山中湖 わかさぎ釣りドーム船「BOO」

寒い冬でも暖かい船内で釣りを楽しめる船

ワカサギは内湾や湖の冷水に生息する魚です。
北海道や東北の地域では氷に穴を開け、氷上ワカサギ釣りがあり、船を出航できる地域ではドーム船ワカサギ釣りができます。

ドーム船の魅力は、暖かい船内で釣りができ、船によっては調理器具も完備されていることです。
山中湖は、関東を代表する富士五湖のひとつで、富士山を眺めながら釣りを楽しめる人気のスポットです。

【基本情報】
所在地 〒401-0502 山梨県南都留郡山中湖村平野508
営業時間 8:00~17:00/ナイター営業は20:30まで
乗船料金 大人:1日券¥4,300
     こども:1日券¥3,500(5歳以上)
遊漁券  男性¥600
     女性 / 70歳以上 / 中学生¥300
     5歳~小学生無料
レンタル 竿・仕掛け・サシセット
     ・手巻き:¥1,300
     ・自動巻き:¥1,500
     追加エサ
     ・紅サシ¥150
     ・赤虫:¥300
設備   ・暖房、トイレ、電子レンジ、給湯ポットなど
     ・お茶、コーヒー等無料サービス
電話番号 0555-62-1100
HPのURL http://www.wakasagitsuri.com/dome/

第4位 キャンプの準備

冬キャンプにも魅力はたくさんありますが、車がないと防寒用のギアは重く、冬の間はお休みする方も少なくありません。

キャンプギアを長期使わずメンテナンスを怠ると、カビが生えてしまったり、劣化してしまいます。
お休みを利用して、キャンプの準備をしましょう。

ギアのお手入れをしよう

 

この投稿をInstagramで見る

 

上島 大輔(@daisukeueshima)がシェアした投稿

外で使うギアは泥や土、チリやホコリ、灰などが付きやすく、目に見えなくても結構よごれています。
布製のチェアやテントは丁寧に洗い乾燥させ、防水スプレーをかけます。それ以外のものはブラシで洗ったり、汚れを拭き取りましょう。

テーブルやチェアに多い木製のものはカビや湿気に弱く、腐食や変形の原因になります。
ミツロウなどのワックスで拭けば、汚れを落とすだけでなく、防水・撥水効果やカビ止めにもなり、綺麗な艶をだしてくれます。

ギアの点検・補修

 

この投稿をInstagramで見る

 

Chiharu Hayase(@hayasechiharu)がシェアした投稿

テントは破れたり穴が開いてしまうことが多く、テンションをかけるためどんどん状態がわるくなります。
布製のものや木製のものはカビが生えたり、金属製のものはサビやすいので、長期使わない間に点検をして必ず補修をしましょう。

第5位 家でまったり

 

この投稿をInstagramで見る

 

a.𓅿.(@a.hone.7)がシェアした投稿

寒いと恋しくなるこたつでまったり過ごすのも冬ならではですね。
最近は外出しないでも映画をみれたり、ゲームをしたり、家にいても楽しめることがたくさんあります。

楽しみ方

 

この投稿をInstagramで見る

 

凛(@kg9603mm)がシェアした投稿

外出したくないし、あまり動く気にもなれなかったり、そんなゆっくりした時間も大事です。
そんな時は部屋を暗くしてロウソクや間接照明だけで過ごしたり、ロマンチックな雰囲気でリラックスしてみてください。

冬は最も鍋が美味しい季節です。
準備も片付けも簡単で、家族や友人と鍋を囲んで過ごすのもおすすめです。
カキやタラなどの旬のものを使用して、冬を堪能してみてください。



スキー・スノボに挑戦してみよう

 

この投稿をInstagramで見る

 

いぐっちゃん。(@igchan_sb)がシェアした投稿

家族や友人と冬でも楽しめるアウトドアとしてとても人気が高いですが、スキー場が遠く、ワンシーズンに1度しか行く機会がない方も多く、道具がない方も少なくありません。
ハードルが高いイメージのスキーやスノボですが、レンタルを上手く利用して今シーズン挑戦してみてはいかがでしょうか。

レンタルできる道具

 

この投稿をInstagramで見る

 

yoshiyuki takenami(@takenami26)がシェアした投稿

毎年数回滑りに行く方は板を購入する方が安く、自分のスタイルにあった物を選ぶと、よりパフォーマンスが向上します。
ですがジャンルや種類が多く、高いものは数十万するものもあるので、レンタルで気軽に始めてみましょう。

スキー板・スノボ板・ビンディング・ブーツ

 

この投稿をInstagramで見る

 

taka-taka(@takka_kacco)がシェアした投稿

スキーをするか、スノボをするのかでも迷う方も多く、購入するとなると安くても板だけで数万、それぞれ専用のブーツが必要になります。

単体のレンタルはもちろん、スキーセット・スノボセットのセットレンタルがあります。
ありがたいことに、2時間~半日レンタルできる場所も多いので、初心者の方はレンタルで両方試すことができます。

ウェア

 

この投稿をInstagramで見る

 

佐々木 大介(@dai.sasaki.7070)がシェアした投稿

防寒対策や防水対策としてウェアは欠かせません。
上下セットでも1着2万円前後してしまい、メンテナンスが必要だったり、使わないと劣化もしますが、ほとんどの場所でウェアがレンタル可能です。

買った方がいい道具

 

この投稿をInstagramで見る

 

sato(@sato_sato_mimi)がシェアした投稿

レンタル可能な場合もありますが、小物類はほとんどレンタルを行なっていないので、事前に確認しておきましょう。
数百円から高くても1万円程度で揃えられるものが多く、自分の好きなデザインのものを選べるので、準備しておきましょう。

ゴーグル・グローブ・ニット帽

標高が高い山で行なうので気温が低く、天候によっては吹雪になることも多く、防寒具のグローブやニット帽、紫外線対策のゴーグルが不可欠です。
怪我を防止するためのものでもあるので、必ず準備しましょう。

防寒対策・着替え

スキーやスノボーは見た目以上にハードで、汗をかくことも珍しくありません。
ですが気温が低いので汗をかくと余計に体温を奪われます。
ヒートテックやタイツなどのインナーやネックウォーマーなどの防寒対策をしっかりしましょう。

さらに、油断していると雪なので、気付かないうちにウェアが濡れて浸透してきます。
そのため着替えを用意しておくのも大事です。



スキー・スノボアイテムのおすすめ10選

VAXPOT(バックスポット) パスケース

サイズ:幅15.6×奥行き10.6×高さ2.6cm
重量:60g

フロント部分がビニールになっていて、リフト券が挿入できます。
小銭やスマホを入れるジッパー付きポケットや、使いやすいオートリールも付いています。

WATERFLY(ウォーターフライ)  防水ソックス

サイズ:Sサイズ: 22-24cm
    Mサイズ: 24-26cm
    Lサイズ: 26-28cm
    XLサイズ: 28-30cm

防寒対策として厚着やネックウォーマーをしますが、忘れがちなのが足先です。
雪が溶けて浸水してくることがあるので、防水性や保温性のある靴下で防寒対策をしましょう。

Findway スノーゴーグル

サイズ:幅24.2×奥行き16.5×高さ8cm
重量:170g

低価格にして100%UVカットコーティング、曇り止めコーティングがされています。ソフトフレームで壊れにくく、メガネレンズを着用できるタイプなので、初心者の方におすすめです。

LANYI スキーグローブ

サイズ:Sサイズ: 手囲い16-19cm/中指7.0-7.5cm
    Mサイズ: 手囲い19-20.5cm/中指7.5-8.0cm
    Lサイズ: 手囲い20.5-22.5cm/中指8.0-8.5cm
    XLサイズ: 手囲い22.5-25cm/中指8.5-9.0cm
重量:240g

完全防水で防風効果もあるグローブです。
手の平全体に滑り止めが付いているので、ストックのグリップがしっかり握れ、スマホを落とす心配もありません。
カラーやサイズの種類が多く、男女問わずおすすめのグローブです。

LONGLONG ネックウォーマー

サイズ:29×22×34cm
重量:68g

動いて外れてしまうマフラーではなく、かぶるタイプのフェイスマスクがおすすめです。
汗や蒸れ対策もできる速乾性と通気性がいい素材で、防寒具としての機能も兼ね備えた低価格で高機能なフェイスマスクです。
フィット感と着心地が素晴らしく、非常にコスパが高いギアになっています。

CLICK CARABINER(クリックカラビナ) カラビナ

created by Rinker
CLICKCARABINER(クリックカラビナ)
¥3,718 (2021/03/01 23:08:04時点 Amazon調べ-詳細)

サイズ:幅6×奥行き10×高さ1cm
重量:72g
スノボ用: 平面直角穴プラスネジ対応プラスドライバー×1/ 平面直角ネジ対応プラスドライバー×1/ ボトルオープナー/ 3mm六角(K2他適合) 4mm六角(SIMS他適合)
スキー用: 平面直角穴プラスネジ対応プラスドライバー×1/ 平面直角ネジ対応プラスドライバー×1/ マイナスドライバー×1/ ボトルオープナー/

スキーやスノボーに必ず着けるビンディングの固定にネジが使われ、緩んでしまうことがあります。
ドライバーを持ち歩くと邪魔や怪我に繋がりやすいですが、コンパクトなカラビナになっているのでとても便利です。

SIMON(サイモン) メガネくもり止め

重量:5g

外気温と体温の差や汗の蒸発でゴーグルが曇りやすくなっています。
滑っている間に曇ると事故や怪我に直結します。
5gと少量ですが30~50回使用でき、頻繁に使わない方にもおすすめの商品です。

VAXPOT(バックスポット)  ハンドパスケース

サイズ:幅13.2×奥行き10.2×高さ1.8cm
重量:20g

防水フィルム付きのパスケースでグローブの上からはめられます。
厚着や防寒をしている腕は窮屈に感じやすく、手に付けるタイプも人気があります。

Lapasa(ラパサ) あったかインナーシャツ上下セット

シャツサイズ:M: 着丈/56cm 袖長/51cm ウエスト/32cm 胸囲/38cm
       L: 着丈/58cm 袖長/52cm ウエスト/34cm胸囲/39cm
       XL: 着丈/60cm 袖長/54cm ウエスト/35cm胸囲/41cm
ズボンサイズ:M:ウエスト/29cm ヒップ/31cm ズボン丈/86cm
       L: ウエスト/30cm ヒップ/33cm ズボン丈/89cm
       XL:ウエスト/31cm ヒップ/35cm ズボン丈/90cm

女性は冷え性の方いので上下のインナーで防寒対策をするといいと思います。裏起毛なので保温性の高いインナーシャツです。

PONTAPES(ポンタペス)  フードウォーマー

サイズ(平置き):頭部/34cm 首尺/25cm 首幅/28cm 高さ/18cm

雪山で吹雪くことは珍しくなく、風が吹いただけでかなりの寒さを感じます。
さらに、滑っていると風を受け、耳や顔周りが冷えるので、フードウォーマーがおすすめです。
3wayなので使い勝手がいいと思います。

TESLA(テスラ) 冬用起毛インナー上下セット

トップサイズ:M:総丈/68cm 胸回り/92.4cm 袖丈/55cm
       L:総丈/69.5cm 胸回り/97.4cm 袖丈/57cm
       XL:総丈/71cm 胸回り/102.4cm 袖丈/59cm
       2XL:総丈/72.5cm 胸回り/110cm 袖丈/61cm
ボトムスサイズ:M:総丈/83.5cm ウエスト/58cm ヒップ/84.4cm
        L:総/89.5cm、ウエスト/63cm、ヒップ/89.4cm
        XL:総丈/95cm、ウエスト/68cm、ヒップ/94.4cm
        2XL:総丈/93.5cm、ウエスト/75cm、ヒップ/104cm

裏起毛のインナーで、防寒や保温性に優れた商品です。
伸縮性が高くスキーやスノボーのスポーツでも動きやすく、速乾・吸汗機能も備えているので、男性におすすめです。

SALOMON(サロモン) スキー・スノボヘルメット

サイズ:Mサイズ(頭囲)56~59cm
    Lサイズ(頭囲)59~62cm

ダイヤルロック型のサイズ調節が後頭部にあり、スポーツに大切な通気性に優れたヘルメットです。
デザインもお洒落なので男性にも女性にもおすすめです。

まとめ

 

この投稿をInstagramで見る

 

ʀ ɪ ɴ ᴀ(@rinakkuma___)がシェアした投稿

お家でまったりしたり、外に遊びに行ったり、人それぞれ冬ならではの過ごし方があると思います。
次の休日なにしようか悩んだ方は、ご紹介した冬の過ごし方を参考に計画を立ててみてはいかがでしょうか。



関連記事一覧